俺の住んでいるアパートは木造の2階建てだ。
ボロいアパートでそれだけでも充分家賃は安いが、それでも1階の方が安いため俺は1階に住んでいる。
だが、俺がこの1階を気に入っている理由はもう1つある。
それが2階に住んでいる大家の奥さんだ。
年齢はそこそこいってるはずだが、それがまた肉感的な魅力を増し、見るたびに俺の下半身を熱くする。
中でも最高なのが、この瞬間だ。

まるでオスとの交尾を望んでいるかのように盛り上がったいやらしいケツ。
2階に上がっていく奥さんのケツを舐め回すように覗く興奮。
さらに俺の妄想をふくらませて止まないのが、パンティーラインの見えないタイトスカート。
ラインが見えないようにTバックを履いているのだろうか?
だが、スカート生地の下には確実にパンティーがないという光景が、かえって男の妄想を掻き立てる。
「今日は大人っぽい黒のTバックだろうか?」

「いや、昼から旦那とのセックスに備えて面積の小さなエロいTバックか?」

「それとも以外に可愛らしいピンクのTバックか」

いずれにせよ、この奥さんがいつもTバックかノーパンなのは間違いない。
どんな理由で大家と結婚したのかは知らないが、家賃収入という安定した生活をしながらこんないやらしい女のケツに日頃チンポを打ち付けている男がいるなんて、世の中不公平なもんだ。
そんな不満はあるものの、階段を昇る音が聞こえるたびに俺はドアをそっと開け、奥さんのケツを目に焼き付けて妄想で奥さんの巨尻をわしづかみにしながら熱くなったチンポで突いてやるのだ。
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