「コンコン」
ビジネスホテルの一室、ドアが静かにノックされる。
ドアを開けると廊下にはスーツの男が立っており、その男は「社長からの贈り物です」と一言だけいうと、ドアの死角に立っていた女を紹介し去っていった。
「ほぅ...まぁ入りなさい」
女は男に言われるまま2人きりの室内に入る。
男の舐め回すような視線が女の体に絡みつく。

どうやらこの女は昼間の談合での取り決めの口止め料の一部らしい。
つまり、「女を愉しむ代わりに絶対に談合の内容を口外するな」ということだ。
こうしたやりとりは決してニュースにならないものの、数十億単位の仕事になれば未だに女を贈り物のように扱う行為が行われている。
それにしても、いやらしい体をしている。
明らかにサイズの小さいタンクトップを着せられ、豊満な乳房が今にも飛び出しそうになっている。
乳首はタンクトップの生地にこすられ、恥ずかしい位に勃起している。
男は女の手を取ると、その手を自分のズボンへ導き、中で熱くなったものを握らせる。
ズボンの中でものをゆっくりしごく手は、素人ではないが変に慣れている素振りもなく、それがまたこの男の股間を熱くする。
「ようし、それじゃあ...」
と、男はいやらしい笑みを浮かべながら言うと、女のタンクトップを剥ぎ取った。
タンクトップに押さえつけられていた豊満な乳房が開放され、2人きりの室内にその女体を晒す。

反射的に乳首を隠そうとする女の手を男は力ずくで引き下げ、女の敏感な2つの突起が露わになる。
「これは何とも...」
男はゴクリを唾を飲み、今まで以上に女の乳房を目で犯す。
男は長年社長をやってきただけあって、女を抱いた経験数も少なくない。
そんな目から見ても、この乳房の形は間違いなく豊胸などのものではなく、自然のものだ。
男の性欲を掻き立てる乳房の曲線。
男はたまらず乳首に吸い付きながら、女の臀部を撫で回す。
男のいきり立ったものは女の秘部に入りたがっているのか、先からはもう大量の透明の汁が溢れており、女のしごきに合わせて「クチュクチュ」といやらしい音を立てている。男にスカートも脱がされ、女はついにパンティー1枚の姿になる。

男の性欲をかきたてる為だけにデザインされたような小さなパンティー。
我慢ができなくなったのか、男は女をベッドに四つん這いにさせ、今度は下半身の豊かな臀部を舐めまわす。

パンティーをずらした隙間から、大量の汁でヌルヌルになったヘビのようないやらしさを持つ肉棒が女の中にねっとりと入っていく。
「んんっ...」
生で挿入された時ならではの体液の交わった生暖かい快感に、女の尻がヒクヒクと小刻みに揺れる。
すぐさま男に性感帯を見抜かれた女は、何度も執拗に敏感な部分をヌルヌルの肉棒で擦られ、恥ずかしいほどに尻を突き上げる。
男は血管の浮き出た硬い肉棒を勢いよく引き抜くと、女の背中に大量の熱い精液をぶちまけた。
痙攣する大きな尻を見ながら男はニヤリと笑う。
明日の朝のチェックアウトまで、まだまだ時間はある。
男はお互いの愛液でいやらしく光っている肉棒を女の口に挿入しながら次のプレイを妄想し、早くも口の中で肉棒を大きくさせているのであった。
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