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夫の職場の慰安旅行で寝〇られた巨乳人妻

「えぇ~、会社の慰安旅行に私も~?」
麻衣はキッチンで洗い物をしながら、少しふざけた口調で夫の健太に聞き返した。

「そりゃ嫌なのは分かるけどさ。毎年、旅行の企画運営は総務部がやってて、昔から総務部はできる限り家族で参加なんだって。」
夫の健太は去年、転職して今の職場に就職した。

中小企業で昔ながらの風土が残る会社ではあったが、以前働いていた職場よりも残業が少なく、家庭の時間を大切にできるという理由で転職に踏み切った。

会社の中でも夫の働く総務部は、社員の様々な手続きや今回のような慰安旅行の企画、給料計算など、本来大手企業であれば分業されているような仕事を一括りに任されているような職場だった。

「なぁ、頼むよ。」と健太は申し訳なさそうに言う。
元はといえば家庭の時間を大切にしたいと言い出したのは麻衣の方だった。そんな経緯もあって、あまり気乗りはしなかったが夫の会社の慰安旅行へ同行することにしたのだった。

旅行当日、会社から1時間半ほど貸切バスに乗って旅館についた。

なんでも元々は民間の旅館だったものの、経営が悪化し売り手を探していたところを夫の働く会社が自社の福利厚生を充実させる目的で買い取ったらしい。
そして、この施設が快適に使えるように維持、管理するのもまた総務部の仕事の1つとの事だった。

社員それぞれが自由な時間を過ごした後、夕食の時間になった。
夕食はホールに集まって食べるビュッフェ形式になっていて、2人は他の社員や社員の家族と同様に旅館の浴衣に着替えて向かった。

「うわぁ、美味しそう!」と目を輝かせながら夫を見つめる麻衣だったが、男性社員たちの目は明らかに麻衣の身体へ向けられていた。

浴衣の上からでもすぐに分かってしまうほどに豊満な乳房、浴衣が窮屈そうに見えてしまうほどに熟れた下半身。

麻衣はできるだけ自分の胸の谷間が見えないよう浴衣の前部分をしっかりと閉めて着たつもりだったが、それがかえって身体の曲線を強調してしまう結果となっていた。

夫がまだ入社して日が浅いということもあって、ホールの端っこにあるテーブルに座って2人で食べることにした。お酒も飲み放題となっているため、2人もお酒を少し飲んで食事をしていると、お酒のせいで少し陽気になった何人かの社員が話しかけてきて、健太は旅行前よりはこの会社に打ち解けたような感じがしていた。

そしてあっという間に食事の時間も終わりに近づいた頃、夫の横の椅子に少し太った中年の男が腰掛けた。

「健太くんにはいつも力になってもらっていますよ。総務課長の伊藤と言います。」と麻衣に向かって挨拶する。

「さっ、健太くん。せっかくみんなと打ち解ける機会だ。もうちょっと飲んだらどうだい。」そう言いながら、健太のグラスにビールを注ぎ足す。

「ありがとうございます。」と言いながら、グラスに注がれたビールを飲んでいく。初めての慰安旅行参加という気疲れもあってか、いつもよりも酔いの回りが早いような気がした。

それから少し業界の仕事話や他愛もない世間話をすると、「それじゃ奥さん、これからもよろしくお願いしますね。」と言って、伊藤は他の社員とホールを後にしていった。

麻衣は少し酔ってしまった夫の手を取って部屋に連れて帰ろうとしたところ、「女性陣の皆さんは後片付けを手伝ってくださーい」と遠くにいる男性社員が声を上げているのが聞こえてきた。

(この時代になんて時代錯誤な会社なのかしら...)

そう感じたものの夫の立場を考えると従わざるを得ないと思い、夫に先に部屋へ戻ってもらい、食事の後片付けを手伝うことにした。

30分くらい後片付けを手伝っただろうか。
麻衣は少し足早に部屋へ戻ると、夫はすでにベッドで寝てしまっていた。

(んもぅ、せっかくの旅行だから楽しみにしていたのに...)麻衣は心の中で夫に不満を言った。

結婚してもうすぐ2年になる。
そろそろ子供が欲しいという2人の願いもあって、麻衣は今回の旅行の夜を密かに楽しみにしていたのだ。

そんな少し残念な気持ちになりながらも、もう片方のベッドに横になると麻衣も疲れがどっと来て、そのままウトウトと寝入ってしまった。

それから約4時間が経ったころ。

「カチャッ」と2人の部屋のロックが外れる音。

一人の男が静かに麻衣のすぐ横に近づいてくる。
夕食の時に見たいやらしい曲線を描く身体を至近距離で舐めまわすように眺めると、静かに浴衣のすそをまくり始める。

暗闇の中で薄ら笑いを浮かべる男の前に、豊かに実ったヒップが姿を現す。
男はもっとよく見えるようにポケットからスマホを取り出し、静かにライトをつける。

想像していた以上に面積の小さな下着を履いた女を目の当たりにして、男の下半身が一気に膨張し始める。
スマホにインストールしたシャッター音の出ないカメラアプリで何枚もこの人妻の下半身を写真に収めると、今度は静かに女を仰向けにする。

女の両膝を立てるように足を広げると、浴衣がめくれて女の秘部が露わになる。
スマホのライトを近づけると、女はほとんど下着としての機能を果たしていないような性的な下着を履いていた。

(こんなスケベな下着を浴衣の下に履いて、みんなの前で食事をしていたなんて、いやらしい女だ)

麻衣はこの日、夜のセックスで夫に喜んでもらおうと、いつもは履かない性的な下着を履いていた。さらに脱げかけた浴衣の間から窮屈そうに盛り上がる双乳が夫ではない別の男の肉棒をそそり起たせる。

男は再び写真を撮り始めると、もう片方の手でズボンのチャックを下ろし始める。
そして一通り撮影を終わらせると、ついに女の浴衣の紐を解き、自らの肉棒を女の秘部に滑り込ませた。

麻衣は今年で30歳になる。
メスとしての本能なのか、オスを惹きつけるような肉感的な身体つきは若い女性にはない強烈な色気を放っている。

男は女を意のままに弄んでいる喜びを感じながら、男性社員たちが想像していた女の乳首をゆっくりと舐め始める。

「んんっ...」と女の身体が反応し、秘部の奥からはオスの肉棒を迎え入れるような愛液が溢れ出す。男はたまらず腰を動かし、乳房を荒々しく揉み続ける。

「あぁ...!すごいっ」
女は寝ながらもふいに出てしまった自分の声に気が付き、目が覚め始める。

(健太もやっぱりセックスしたかったのね...)と朦朧とするなかにも喜びを感じながら、ゆっくり目を開けると、そこには健太とは異なる男が覆いかぶさっていた。

総務課長の伊藤だった。
伊藤は人差し指を自分の唇にあて、声を出さないようにジェスチャーをする。

この男は旅館を管理するという総務課長の役職を利用して、各部屋の合いカギを持っていたのだ。

麻衣は何が起きているのかも理解できず、横を見ると隣のベッドで夫が寝ているのが目に入ってきた。

「奥さんも頑張ってくれたら、あいつの評価も上がるんじゃないかな。」
半ば脅迫のような言葉を口にしながら、男は肉棒をヌルヌルになった女の秘部の中で動かし続ける。

「奥さん、ほら中はこんなにグチュグチュだよ。」
男は女の手を取り、強引に女の秘部に出し入れされている肉棒を握らせる。男の硬くなったものは、まるでローションでも塗ったかのようにヌルヌルしていた。

麻衣はこんな状況で愛液を出してしまっている自分に対して驚くと同時に、夫の横で犯されているという現実を理解するほど愛液を溢れさせてしまっていた。

「旦那の横でするセックスはどうだい?こんなに濡らして気持ちいいんだろ?」
男は女が恥ずかしくなるような言葉をわざと口にしながら、今まで以上に女の感じる部分を刺激し始める。

「気持ちいいのか?よし、じゃあ声を出して感じてもいいぞ。あいつはしばらく起きてこないからな。」

女は気持ちよさのあまり朦朧とする意識の中で男の言葉の意味をようやく理解した。
この男は夫に薬の入ったビールを飲ませたのだ。

夫を騙された悔しさと性的な快楽が同時に押し寄せる。
今まで感じたことのない気持ちよさに、身体が震え出し全身に脂汗と鳥肌が立ち始める。

男はこの変化を見逃さなかった。

「奥さん、イキそうなんだろ。思いっきり声出してイキな。やらしい姿を見せた方が寝ている旦那も苦労しないで昇進できるぞ。」

女が何とか理性を保っていた(夫のために感じてはいけない)という感情が(感じた方が夫のため)と置き換えられ、理性が一気に吹き飛んでいく。

「あぁあ、ダメ!イクイク、イグぅ...!」
女の身体が痙攣するのと同時に、男は肉棒を引き抜き、女の乳房の間に滑り込ませる。

「ほら、おっぱいでしごけ!」

女の手を取り、強引に乳房を寄せさせると、男は谷間の間で思いっきり生暖かい汁を飛び散らせた。

「はぁ、はぁ、はぁ...」
女はまるで激しい運動でもしたかのように息を切らしながらも、肉棒が抜かれた下半身はまだ快感による痙攣が続いていた。

その痙攣をみた男は、自らがこのいやらしいメスの身体つきをした人妻をイカせた興奮から、再び肉棒を硬くさせ女に覆いかぶさる。

「もっと欲しいみたいだな、奥さん。じゃあ、これはどうだい?」
そう言って、女を横向きにして再び肉棒をヌルヌルした液体の溢れる秘部に滑り込ませる。

横向きで両足が閉じたことで秘部の内側がきつく締まる。
秘部の内側に今まで以上に男の硬くなったものが擦りつけられ、再び大きな痙攣が押し寄せる。

女は豊満な乳房を大きく揺らしながら「あぁぁ!ダメ、またイクイクッ...!」と身体をのけぞらせる。

男は何度もこの人妻をイカせながらも、外が明かるみ始めたことに気づくと女を四つん這いにして、肉棒で激しく秘部の内側を擦り始めた。

「ようし、奥さんのおっきなケツにぶっかけてやるからな。」
引き抜かれた肉棒から再び大量の白濁液が飛び出し、女のいやらしく光る臀部に降り注ぐ。

男はこの人妻の胸、顔、そしてお尻に精子をかけることで、オスとしてこのメスは自分の所有物という縄張り意識を満足させた。

ヌルヌルになった肉棒で飛び散った液体をお尻に塗りたくると、支配欲に満たされた男は部屋から出て行った。

慰安旅行は2泊3日。
まだ後一日、夜が残っているのだった。

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