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高額契約と引き換えに要求される深夜の恥辱プレイ

「よし、じゃあ次の発注は君にお願いしようかな。」
50代後半の脂ぎった顔をニヤニヤさせながら男は言った。

この男は500人を超える従業員を抱える会社の社長である。
それに対して私は自分の夢を叶えるためにデザイン事務所を開業したものの、なかなか仕事を受けられない個人事業主。

商談先の社長であるこの男を私は好きになれなかった。
脂っこい肌にだらしなく太った腰回り、そして何より私を見るいやらしい目つきがたまらなく不快だった。
でも、現実は理想ばかりでは生きていけない。

私はどうにも好きになれない男に向かって、精一杯の作り笑顔で答える。
「本当ですか、うれしいです。社長の会社のために頑張ります!」

「それじゃあ明日の21時、契約書を持って私の家に来なさい。」と男は言った。

「なぜ会社で契約しないのか?」という疑問もあったが、立場上言いなりになるしか私には選択肢がなかった。


次の日の夜。
時計はもう0時を回っていただろうか。
男は自宅マンションの広いバルコニーに置かれたテーブルで私にお酒を飲ませながら、自分の武勇伝を自慢げに話し続けていた。

私は自分から言い出しづらかったが、意を決して男に言った。
「社長、そろそろ契約の件、進めさせてもらっていいですか?」

「あぁ、そうだった」と男はいいながら、チラリと品定めをするような目つきで私の身体を舐めまわす。

「じゃあね、契約してあげるから、ここで服を脱ぎなさい。」
男は虫唾が走るような不快な顔つきで静かにそう言うと、私に体を寄せてくる。

「最初からこれが目的だったのね...」心の中で私はつぶやく。
事務所を開いた時には大きな夢があったものの、お金がなければどうしようもない。

「...。わかりました...。契約は、してくれるんですね?」と念を押す。

男の武勇伝が終わった深夜の静かなバルコニーで、スーツを脱いでいく。
男はズボンの下で大きくなったものを私に見せつけながら、あの不快ないやらしい笑顔を見せてくる。

ついにパンティー1枚の姿にさせられ、バルコニーに立たされる。

「こんな所で声を出したら、周りの住人に見られてしまう」
そんな私の心境を読んでいたかのように、バルコニーで男は大きくなったものを私のお尻にこすりつけてくる。

お金のために、深夜のバルコニーで嫌いな男に裸体をさらしている自分。
恐らく男はこのまま、ここで私の中に入ってくるつもりなのだろう。

そう思うとゾッとするような不快感と覚える。
ただ同時に、今まで経験したこともない恥辱に身体の奥からムズムズした感覚がわいていた。

もしかしたら私は濡れているのかも知れない。
そんな事が男にバレたら、男はもっと色んな要求をしてくるだろう。

でもなぜか嫌なことを考えれば考えるほど、身体の奥の方から何かが出てきてしまっているようだった。

男がパンティーをずらして中に入ってくる。
自分でも驚くほど濡れてしまっていた私の中の感触を確認すると、男はニチャニチャした口を後ろから私の耳元に近づけ、こう言った。

「君が私を嫌っていたのは知っているよ。嫌いな男に挿れられてこんなに濡らしてるなんて、やらしい女だ。」
「君の身体にお金を払うんだから、これからもたっぷり愉しませてもらうよ。」

「こんなはずじゃなかった」という思いとは裏腹に、男に突かれるごとに私の中からは男を気持ちよくさせる汁が止めどなく溢れてくるのだった。


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