夏の暑い日。
あの日もいつもと変わらず、荷物の配達に追われていた。
肉体労働だから金はいいが、とにかくキツい。
「仕事が終わったら風俗でたっぷりヌイてもらうか...」
そんな事を考えながら、次の配達先のインターホンを押した。
ガチャ...
静かにドアが開くと、そこには想像もしていなかった光景が待っていた。

綺麗な顔つきも去ることながら、目を奪われるのはその豊満な身体だ。
きつそうなTシャツの下には隠し切れない豊かな乳房が形を露わにしており、ノーブラなのが一目で分かるほどに乳首は恥ずかしいくらいに勃起している。
しかもパンティーは普段の生活では使い物にならないくらいに面積の小さなTバック。
「旦那か彼氏とセックスの最中だったのか」
「それとも視姦させることが好きな男に調教されているのか」
そんな事を考えながら荷物を渡している間にも、舐めるように女の身体を目に焼き付ける。
「俺の視線を感じてTバックの中は汁が溢れているんだろうか」
そんな妄想をすると、もう次の荷物の配達どころではなかった。
コンビニのトイレに駆け込むと、急いでズボンの中で腫れるほどに勃起したものをしごき始める。
想像の中でTシャツを奪い取り、恥ずかしいほどの爆乳を脳内で堪能する。

あっという間にトイレ内にまき散らしてしまったが、まだ収まらない。
次にトイレを待っている人がいるかも知れないが、そんな事は関係ない。
俺は何度もトイレの中で、あの女を妄想で犯しまくった。
あの出来事以降、俺は配達先で色々な女を見るたびに脳内で服を脱がし、その女体を堪能しているのだ。
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