AIイラスト小説

深夜の地下駐車場で行われる巨乳露出プレイ

ほとんど車の出入りもなくなった、とある駅前の地下駐車場。
そこに響く一台の車のドアを閉じる音。

降りてきたのは中年の男と一人の女。
これだけ聞けば何の不思議もなさそうであるが、このシーンを見ればこの2人の関係が普通ではないことがすぐに分かる。

目隠しをされたまま、セーターをまくり上げられ、下半身には面積の小さなパンティだけしか身に着けていない女。
それをニヤニヤと中年ならではのいやらしい顔つきで眺める男。

この2人の関係がどんな関係なのかは外部の人間には分からない。
ただ状況からして男が女のマウントを取っていることは間違いないだろう。

静かな駐車場で周りの状況が分からない目隠しをされたまま男を誘うような豊満な体を晒す女。
女は嫌々やらされているようにも見えるが、少し矛盾するような点もある。

それが女の乳首だ。
深夜の駐車場に灯る薄暗い照明に明らかに勃起している乳首のシルエットが浮かび上がっている。
この女は誰に見られているのか分からない状況に、自分でも知らなかったマゾの資質に気づき始めているのかもしれない。

「はぁ...はぁ...」
自分を落ち着かせようと深呼吸をしようとする女の後ろに、また別の男たちの足音が近寄ってくる。

何人いるのかは目隠しをされた女には分からない。
でも、足音の数からして少なくとも3~4人の男がいるのは確実だ。

男たちの足音が近づいてくる。
どんな性的な要求をされるのか、女には知るすべもない。

ただ、そんな状況にも関わらず女の乳首は自分の意志に反してより一層いやらしい勃起をブラジャーの下で続ける。

男たちは目隠しをされたままの女の手を引き、全員で全面の窓にスモークが貼られたワゴンに乗り込んでいく。
ワゴンの中で何が行われているのかは想像に難くないだろう。

どんな男たちに触られているのかも分からないまま、肉棒を握らされ、咥えさせられ、挿入される。
嫌なはずなのに自分の意に反して、男たちを受け入れるかのように自分の中から溢れるヌルヌルとした愛液。

女は目隠しされたままのワゴンの中で、自分でも知らなかった淫らなもう一人の自分に目覚めつつあるのだった。


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