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従妹の巨尻に我慢できなくなった俺は...

「今日ね、久しぶりに亜美ちゃんが泊まりに来るって」
母が台所で皿を洗いながら俺に言う。

亜美とは俺の従妹で、もう5年くらいは会っていないだろうか。
悩みの少なかった中学時代と異なり、俺はいま実家暮らしをしながら浪人生活をしている。亜美は俺の1歳下で来年から大学生になるらしく、1人暮らしの新居を探すために俺の実家に泊まることになったらしい。

「あぁ、そうなんだ。」
俺は気のない返事をして予備校へ向かう。

「どんな女になっているんだろう」
母から聞いた時にはあまり興味がわかなかったが、後々妙な興味がわいてきて、その日の授業は全く耳に入ってこなかった。


授業の後、俺は珍しく一人で居酒屋に入り、何杯かのお酒を飲んだ。
周りの仲間だった奴らの環境がどんどん変わっていく中、自分だけが取り残されていくような焦燥感からか、俺には気づかない間にストレスがたまっていたようだ。
大学生になる亜美に対して劣等感を感じ、顔を会わせたくなかったのもあったかもしれない。

家に帰ると、みんな寝静まっている時間だった。

「亜美ももう寝ているだろう」
そんなことが頭をよぎる。

「寝ているなら顔を会わせることもない。ちょっとどんな女になったのか覗いてみよう」
俺はそう考えて、亜美が泊っている部屋のドアを静かに開ける。

案の定、亜美はぐっすりと寝ているようだった。
昔に会った時とは異なり、掛布団からのぞく女特有の曲線が俺の性的な興奮を刺激する。

俺は気づかない間に従妹を見ながら下半身を膨らませていた。

「もっと見たい」
その衝動を抑えられず、俺はゆっくりと掛布団をはいでいく。

暗くて見えづらかった亜美の下半身が、目が暗闇に慣れてきたことで次第に露わになる。

亜美が下半身に着ていたのは小さなTバックだけだった。
親戚の家という安心感もあったのだろう。

だが、俺はすでに亜美のことを従妹よりも一人の女としか見ていなかった。
夢中でポケットからスマホを取り出し、男を誘うように育った亜美の大きなお尻をライトで照らす。

暗闇の中に浮かび上がる従妹の尻。
俺は我慢ができず、動画を録画をし始める。

まるで紐のように細くなった布で隠された秘部に、触ったらゼリーのように揺れそうな尻の肉付き。
俺はスマホを左手に持ちながら、右手で自分のものをしごき始めていた。

いつでも女の中に入れるように、硬くなった俺のものは先から溢れる汁でヌルヌルになっている。

俺は亜美を犯すことに決めた。

気づかれて大声を出されるかもしれない。
家族から縁を切られるかもしれない。

でも、焦燥感や劣等感に押し付けられていた俺にはもうどうでもよかった。
従妹を犯すという背徳感に満ちた欲望が俺を支配していた。

俺はTバックをゆっくり横にずらし、その隙間から亜美の中に入っていくのだった。


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