
俺の住んでいる家は何の特徴もないボロアパートの一室。
多分、ベビーブームとやらの時期に建てられた大量生産時代の建物だろう。
築何十年も経っている事もあり昼間でも薄暗く、それだけで気持ちも滅入ってきそうになる。
そんな家でも引っ越さないのは当然、お金がないからという理由が第一だが、それ以外にも引っ越したくない訳があるのだ。それがこの女の存在である。

この女は俺の部屋の隣に住む人妻で、どんな理由があるのかは知らないが、このボロアパートには不釣り合いな豊満な身体をしている。決して派手ではないメイクとは対照的な隠しきれない谷間の主張。
「間違いなくこれまで何人もの男たちがこの谷間を犯してきただろう」
そう想像するだけでも十分俺の股間を熱くするのだが、それ以上に特筆すべきなのはこの女の尻である。

タイトなスカートを突き破らんばかりに主張するどっしりとしたケツ。
そして、タイトに張っているスカートにも関わらず、全く見えないパンティーライン。
そう、この人妻はTバックを履いているのである。
「この人妻の巨尻にTバック履かせたままぶち込みたい」
そんな願望を持って後ろからこっそり付け回しながら、脳内でこの女の巨尻を想像するのだ。



この女はまさか隣人の男が自分をそんなイヤらしい目で見ているとは思わないだろう。
でも俺はこの女を何度も目で犯し、脳内で巨尻を突きまくっているのだ。
例え無意識であっても、夫以外の男を誘惑することが罪ならば、この女は大罪である。
そんなことを想像しながら、俺は今日も脳内でこの人妻を犯し続けるのだ。
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