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旦那が寝ている間のリビングで...

ごく平凡な集合住宅の一室。
旦那と妻の2人で暮らす生活は、一見どこにでもある光景だが、この妻には秘密があった。

近所の旦那と不倫しているのである。

自分の旦那が働いている間に思いっきり他人の男の肉棒を受け入れる。
背徳感がより一層、不倫の興奮を高めたのか、妻の不倫回数は増えていき、バレるという警戒も薄れていたのかもしれない。


ある日、この人妻に一通の茶封筒が届いた。
あて先には妻の名前が書いてあり、差出人には聞いたこともない苗字が書かれている。

「誰だっけな...」と何の不信感も持たずに封筒を開けると、中の便せんには短くこう書いてあった。

「3丁目の上田と不倫しているのを知っている。今日の深夜、家の鍵を開けて待て。」

頭が真っ白になり茫然としたが、内容が内容だけに誰にも相談できないし、時間もない...


深夜0時を過ぎたころ。
玄関のドアが静かに開く音が聞こえた。
旦那は寝室でぐっすり寝ている。

男がリビングに入ってくる。
帽子と眼鏡、マスクをしてるので顔は分からない。

ただ、雰囲気からして自分の知らない男だということは察しがついた。

「この男は一方的に私のことを知っているの?」

そんな事を考えている間もなく、男は乱暴に服をはぎ取り、女を四つん這いにさせる。
旦那の寝ている寝室の隣のリビング。
暗闇の中に不倫で性的な魅力を増した女体が浮かび上がる。

男はじっくり人妻の身体を眺めると、そそり立った肉棒で欲望の限り人妻を犯し始めた。

静かなリビングに、クチュクチュと体液の交わるいやらしい音が静かに響く。

誰に犯されているのかも分からない。
いつまで犯されるのかも分からない。
旦那にこんな姿見られたら、どうなるの。

不安なことがたくさんあるにも関わらず、人妻の奥からは肉棒を突かれる度にいやらしい汁がどんどん溢れてくる。

男は絶頂を迎え、その体液を豊かに肉付いたお尻に放出したが、まだ終わらなかった。
人妻に口での掃除をさせると、また人妻の中に入ってきた。

今まで経験したことのない性欲の強さと、連続して性感帯を刺激される初めての経験から人妻の巨尻が暗闇の中でビクビクと痙攣する。見ず知らずの男に犯されて逝ってしまったのだ。

男はそれを察知して、今まで以上に激しく突いてくる。
何度も何度も男は女の身体を弄び続けた。


明け方になる頃、男はようやく出ていった。
でも一回で終わるはずはない。

女はこの先に起こることに不安を覚えつつも、不倫ですら味わったことのない身体の奥底から湧いてくる性の快楽に流されてしまいそうなのだった。

もしかしたら皆さんの近所に住む奥さんも、深夜のリビングで同じような快楽を堪能しているかもしれない。


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