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同僚男性教師による巨乳女教師への性活指導

とある男子高校に今年の4月から新人女性教師が赴任してきた。
名前は村上里香という。

男性教師陣は先輩として平静を装ってはいたが、男性教師の誰もがチラチラとこの女教師を性的な目で見ていた。

男たちの視線の先にあるのは、女教師の豊満な胸元。


教師という職種柄、決して派手な服装をしている訳ではないが、その控えめな服装がかえって服の中に隠されているであろう豊満な体を想像させ、男性教師陣の誰もがこの女教師を脳内で犯していた。

そんな男性教師陣の中の一人。
神谷という男は、この女体を妄想だけでなく現実のものとして手中に収めようと、村上里香が赴任に至る経緯をこっそりと調べていた。

というのも、この学校に新しく赴任してくる教師というのは通常、教師の枠に空きができた時だけであり、今回のように突然一人の教師が学校に赴任してくるのは異例のことだったからだ。

そして約一か月後。神谷はついに女の弱みを見つける。

なんとこの豊満な女教師は、この学校の理事長とは遠いながらも親縁関係にあり、俗にいうコネを使って学校に赴任を決めてもらっていたのだ。
この事実を知った時、神谷は女の肉体を弄ぶ自分の姿を想像し、股間の肉棒が激しくいきり起つのを感じていた。


次の日の朝、神谷はさっそく行動を起こす。
村上に学校の裏へ来るようメモ書きを渡し、そこで赴任に至る経緯を知っていることをさりげなく匂わせ、先輩教師としての自分の指導に従うよう合意を迫ったのだ。

この時から、村上里香に対する神谷の性活指導が始まることになった。

まずは校内の一斉テストの見回り業務。
各クラスを廊下から監視し、不審な行動をしている生徒がいないか見回るものだ。

ここに神谷は村上を同行させるのだが、当然ただの見回りで終わらせるはずがない。
テストで静まり返った廊下で神谷は村上の衣服をはぎ取り、いやらしい目つきで豊満な女体を舐めまわすように眺める。

男子校という、ただでさえ性欲旺盛な男たちが集まる場所に晒される艶のある乳房と、オスを無意識に誘うメスのような下半身。
さらに、神谷が事前に渡しておいた小さめの黒いシースルーのTバックが村上のお尻に食い込み、神谷の股間を熱くする。

指導の記録という名のもとに、神谷はこの女体を何枚もスマホのカメラに収めていく。
この指導はまだ始まったばかりだ。

神谷はこれからもじっくりとこの女教師の豊満な身体に、教育者として自分の性的な快楽を満たす指導をしていくつもりなのだ。

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