県内にある、何の特徴もない公立の中学校。
特に何かのスポーツに強いわけでもなく、有名進学校に進む生徒が多いといったこともない。
はたから見ればどこにでもある中学校だったが、この学校には校長しか知らない秘密があった。
それが「盗撮」である。
校長は盗撮という自分の性癖を満足させるべく、校長という立場を利用して学校内のいくつかの場所に超極超のカメラを設置しているのだ。
そんな学校に今年の4月から新しい教師が赴任してきた。
年齢は30代前半の女教師。
数年前に結婚したらしく、子供はいないらしい。
女教師はすぐに校長の絶好のターゲットとなった。
女性らしい肉付きの身体に、特に目を引く豊満なお尻。
女教師は気づいていなかったが、校長はこの女教師を女を性的な満足を狙う男のいやらしい目で見ていた。
校長はある日、遅くまで校長室にいた。
周りの教師たちから見れば、教育熱心に仕事に取り組んでいるように思われていたかもしれないが、実は違う。女性用更衣室にある盗撮用のカメラを、狙った女教師がよく撮れる場所に移動するため、全員が学校から帰るのを待っていたのだ。
誰もいなくなり暗くなった学校で、一人股間を驚くほど膨らませながらカメラを設置している男。
その顔は日中に教師や生徒たちに見せる顔とは異なり、明らかに変態性を感じられる顔になっていた。
そして、次の日。
校長室で校長は朝からパソコンのモニターを見ていた。
そこに映っているのは、紛れもなく昨日設置した隠しカメラの映像。
出勤してきた女教師が映し出される。

いつもは気づかれないようにサラッとしか見れなかった豊満なお尻を校長はモニター越しに凝視する。
旦那との夜のセックスに満たされているのか、モニター越しでもその後ろ姿にメスのフェロモンが漂っている。校長は自分でも気づかないうちに、ズボンの上においた自分の手を硬くなった棒に沿ってゆっくり動かし始めていた。
女教師が授業用の服に着替えるため、スカートを脱ぐ。
モニター越しにタイトなスカートから少しずつ人妻女教師の臀部が露わになっていく。
そして全てが露わになった映像を見たとき、校長は我慢の限界を超え、チャックを開けて激しく自分のものをしごき始めた。

まるで校長を喜ばせるために履いているかのような極小のTバックを履いていたのだ。
正確に言うなら、校長のためではなく旦那のためだろう。
普段は冷静な顔をして生徒たちの前に立って授業をしている人妻女教師。
そして夜は旦那に豊満な巨尻をわしづかみにされながら、濡れた秘部に旦那のものを受け入れて悦んでいるであろう人妻女教師。
そんな両極端な二面性が膨らませる想像と、人妻という他人のものを横取りたいという欲望から、校長は重厚な自分のデスクの下に熱い汁を放出した。
人妻女教師が放つ強烈な色気のせいか、射精した後にもかかわらず性欲は収まらない。
この男は自らの体液が付いた手をティッシュで拭きながら、考えていた。
「校長権限を利用して、どうにかこの女を味わえないだろうか。」
「まぁ赴任してきたばかりだし、時間はある。ゆっくり考えてみるか。」
男は校長室にあるモニターの電源を切ると、盗撮が趣味の変態の顔を校長の顔に切り替え、全校生徒が待つ朝礼に向かうのだった。
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