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過疎化が進む小学校での異常な身体検査

今年の4月。
ある女性教師が過疎化の進む田舎の小学校へ数年ぶりに赴任してきた。

自分が育ったような都心の学校とはかなり異なるイメージの学校ではあったが、新卒で初めての赴任先ということもあり、やる気は十分だった。

初登校ということもあり朝6時には学校へ着いたものの、高齢化が進んでいることもあってか学校にはすでに数人の先生たちが来ていた。ひとしきり先生方へ挨拶を済ませたあと、校長室へ赴任の挨拶をしに行くと柔和な表情の校長先生が迎え入れてくれ、学校の歴史などについて詳しく教えてくれた。

「思ったより優しそうな校長先生で良かった。これならうまくやっていけそうだ。」

そんな風に感じながら、挨拶を終えて校長室を出ようとした時、校長が気になる事を言ってきた。

「そういえば夕方の5時に身体検査があるので、2階の6号室へ来てください。」

なぜだか身体検査と聞いてビクッとしたのは、その時の校長の目つきのせいだったのかも知れない。

夕方になり6号室へ行くと、教室には校長しかいなかった。

「あの...検査をしてくださる先生は...」と聞くと
「検査は私がやりますので、安心してください。」と校長が何とも言えない不快な笑顔で返してくる。

せっかく掴んだ教師への道、細かなことで問題を起こしたくない。
そう思いながら荷物をおくと、校長は驚くことを命じてきた。

「何をしてるんですか。早く服を脱いでください。」

「えっ!でも...」とためらっていると、昼は柔和な顔つきだった校長が別人のような性を感じさせる男の顔になっていた。

「学校の規則です。早くしなさい!」

言い返すこともできず、「この学校の規則なら...」と一枚ずつ服を脱いでいく。
普段はあまり男性の目を引かないために、きつめのブラをしていた乳房が、ブラの締め付けを解かれて校長の前に晒される。

「ほぅ...」
校長の舐めるような視線が豊満な身体に絡みつく。

身体検査とは名ばかりで、校長の触診だけが続いていく。
嫌がりながらも、ふと校長の股間に目をやると、明らかに性的なものがズボンを破らんばかりに膨らんでいる。

初日ということもあってか、何とか触られるだけで逃れることができたが、今後この女教師にどんな未来が待っているのだろうか。


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