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アダルトチャットに手を出した人妻が払う代償~3~

「クチュ、クチュ、クチュ...はぁ、はぁ...」
平日の昼間、カーテンを閉め切ったベッドルームに女の唾液と男の体液が交じり合う音だけが響いていた。

旦那が仕事に行った後、女は自宅のベッドルームを男に支配されていた。
男はこの人妻のアダルトチャット出演をネタに、先日人妻を犯した男

今日、男はついに旦那がいない間の家に乗り込み、普段この人妻と旦那が寝ているベッドで女に口での奉仕を要求していた。

「おぉ..いいねぇ...。やらしい格好が丸見えだよ。」と肉棒を咥えさせながら、男は薄ら笑いを浮かべて言う。

男はこの人妻が普段使っている姿見の鏡を女の後ろに移動し、口奉仕をさせながら女の汗ばむ尻に食い込むTバックの姿も鏡越しに愉しんでいた。

この間マンションで相手してもらったあいつも、奥さんの口マンコは最高だって言ってたよ。」
男は鏡に映る女の揺れ動くお尻を眺めながらつぶやく。

「クチュ、クチュ、クチュ...」女は唾液を絡ませながら、男の肉棒を喉奥へ流し込みながら頭を前後に動かす。

「まさか旦那さんも、自分が仕事をしている最中に奥さんが自宅のベッドでこんな恥ずかしい事させられてるなんて思いもしないだろうなぁ。」
男は四つん這いになっていやらしく垂れ下がった女の豊満な乳房を揉みながら、肉棒を硬くしていく。

女の旦那はセックスに対してどちらかというと淡白な方だった。
そんな扱いが女をアダルトチャットに引き込み、この男に見つかってしまうという事態を引き起こしてしまったのかも知れないが、そんな偶然のおこぼれを男は堪能しつつ女の性的な羞恥心の裏側にある、見られる快楽を調教していた。

女は自分のパンティの大事な部分が濡れ始めていることを鏡越しに悟られないよう、徐々に口という性器の動きを早くしていく。

「ようし、じゃあそろそろ旦那とのベッドの上でいっぱい出してやるからな。」
男はわざと女の羞恥心をくすぐるようは言葉を口にする。

男は女をベッドに押し倒し、その上に馬乗りになってヘビのようにやらしく光る肉棒を女の豊かに肉付いた乳房の間に滑り込ませる。

「ほら、パイズリしろ。旦那のチンポも挟んでいるんだろ。」
男は女の返事も聞かず、肉棒を乳房の間に挟み動かし始める。

ヌルヌルとした亀頭がクチュクチュという音と共に、乳房の間から女の目の前に姿をあらわす。

本来は性器ではない乳房を弄ばれ、男の肉棒を刺激している。
(なんていやらしい行為をさせられているの...)という感情が、女の股間の奥底から愛液を溢れさせる。

「ようし、いくぞっ。ほら、しごけ!」
男は勢いよく乳房の間から肉棒を引き抜き、女に肉棒をしごかせる。

女のしごきに合わせるように、飛び散った白い体液が女の身体と顔に降り注ぐ。

男は射精後もゆっくりと女の乳房の間に精子を擦りつけ、腰を動かし続ける。

「はぁ...はぁ...はぁ...」

女は男が逝ったことに油断をしていたのかも知れない。
男はパイズリをした姿勢のまま、突然片方の手を、ふと力みが抜けた女の股の間に滑り込ませる。

(まずい、気づかれる...!)と女は思ったが手遅れだった。

「奥さん、触ってもいないのにすごい濡らしてるねぇ。こりゃ俺一人じゃ相手が足りないかもな。」
男は女の溢れ出る愛液の奥にある秘部に指を入れながら、満足げな顔で次の調教に頭をめぐらせ始めていた。

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