仕事が休みの日の午後。
俺の部屋のインターホンがなる。
彼女もいないし、人付き合いも面倒だから友達も少ない。
そんな俺の部屋のインターホンを押すのは大抵、何かの売り込みに来た奴しかいない。
「めんどくせぇな、さっさと断ってやるか」
そう思いながらボロいワンルームのドアを開けると、そこには俺の想像していなかった光景があった。
てっきり汗だくのむさくるしい売り込みの男かと思っていたら、女だった。
しかもデカパイ好きの俺には堪らないほど爆乳の女。
「あの、将来のための生命保険には入っていますか?」と女は唐突に営業し始める。
どうも営業にあまり慣れていないらしい。
冷静を装ってはいるものの、その切実な表情が契約の欲しさを物語っている。
「これは面白いかもな...」
俺は心の中でニヤリとほくそ笑むと、女にこう言った。
「あぁ、保険ですか。じゃあ、もう少し中で詳しく聞かせてもらえますか?」
俺は部屋の中に女を入れた。
今まで女の入ったことのない、男くさいワンルーム。
その部屋に案内された契約が欲しそうな爆乳の生保レディ。
このギャップが何ともいやらしい。

意図しているのか、無意識なのか。
あまりの爆乳にブラウスがはちきれんばかりになっており、少し汗ばんでいることもあってブラが透けて見える。
「この爆乳に黒いブラか、たまんねぇな...」
頭の中はそんな事しか考えていないが、一応話は聞いてるフリをする。
「いかがでしょうか?お客様にはピッタリだと思いますが...」
生保の女は契約を勧めてくる。
「う~ん、どうしようかな。。」
「ところでお姉さん、暑くないですか?」
「えっ、あ、はい。少し。。」と質問の意図が分からず返事をする女。
「シャツ、脱いでいいですよ。」と言いながら、俺はすでにズボンの中で大きくなっているものをわざとらしく女の方へ向ける。
「... 」
しばらくうつむいて黙っていた女は意を決したように答える。
「本当に、契約してくれるんですね。」
「うん、もちろん。」
女は一つずつブラウスのボタンを外していくと、ついにシャツの中で苦しそうにしていた二つの膨らみがあらわになる。

「お姉さん、もうこんなになってるよ。」
女の手を取って、俺はその手を大きく膨らんだズボン越しにこすりつける。
やがてスカートも脱がせると、下半身の姿もあらわになる。

真昼間の時間帯、汚い男の住むアパートで恥ずかしい格好をさせられている女。
そんなシチュエーションを考えただけでも、俺はイキそうだったが、愉しみはまだまだこれからだ。
俺はその後、3時間かけて女の身体を満喫した。
口を性器のように犯し、口内に出した精液を谷間に垂らして、さらに爆乳の谷間に挟んでぶっかける。
俺の精子でマーキングされたような女体の中に、射精後も熱くなっている肉棒を何度も執拗にこすりつけ、性欲を満たす。
外を歩く人たちは、こんな明るい時間に薄い壁と窓ガラスでだけ仕切られたボロいアパートの部屋でこんないやらしい性交渉が行われているとは想像だにしないだろう。
そんな歪んだ性的興奮が、俺を満足させた。
「毎月の支払いの対価として、月に一回、性奉仕をする」
これが女と交わした契約だ。
安い風俗にでも行った方がよさそうな金額だったが、風俗と生保レディでは俺の興奮度が違う。
俺は部屋を出て行った女の残り香を嗅ぐと、早くも来月が楽しみになり、女の豊満な女体を思い出しながら肉棒をしごき始めた。
他にもAIイラストをchichi-pui.comで公開中。
その他のイラストに興味があれば、こちらもチェック。
https://www.chichi-pui.com/users/user_XlvQiiNMqt/?age_limit=R18